海外

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フランス北部

【オンフルール&ル・アーブル】モネなど印象派の題材ともなった港町。ノルマンディー橋で結ぶ対照的な港湾都市

ノルマンディーにあるオンフルールとル・アーブル。印象派の画家が描いた港町で、それぞれ対照的な良さがあります。オンフルールの中世〜近世の雰囲気残る旧港の美しさ、そして第2次大戦により破壊され、その後オーギュスト・ペレによって再建されたル・アーブル。モネなど印象派の作品数でフランスで2番目を誇るアンドレ・モルロー美術館もあります。
サムイ島

【タイ/サムイ島】巨大な仏陀像、カラフルな装飾の寺院、ビーチだけじゃない見所もいっぱい!

2019年8月から3週間を過ごしたサムイ島。毎日ビーチの日々に飽きた頃、島の観光地を巡りました♬その中で、ビッグブッダと呼ばれる黄金の大仏と、その近くにあるワット・プライ・レームという寺院(これまた大きな千手観音像や布袋様が!)を訪れた時の記録です。やっぱりタイの寺院は絢爛豪華でステキ
フランス情報

フランスは本当に人種差別【大】国?住んでいた立場から、違和感を語る。

何年か前に、ある「一流」芸能人様が、「フランスで人種差別にあった」と発言されたことをきっかけに、日本ではすっかりそのイメージが定着したように思えるフランスですが…その「イメージ」への違和感を語りたいと思います。
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ランカウイ

【クアラルンプールから70分】南の島ランカウイ:のんびりロングステイにいい!「暮らしやすさ」を解説

ランカウイはマレーシアの離島ですが、クアラルンプールから1時間少々で飛んでいくことができ、航空運賃も比較的安く、気軽に行ける南の島。2020年1〜2月に4週間近く過ごした私が、バンバン観光というよりは避寒地としてロングステイにおすすめなポイントをまとめます!
パリ

【パリ観光の鉄板】オルセー美術館ー絶対行くべき近代美術の総本山!印象派をはじめ19世紀の名画がここに集結

パリの美術館の中でも、ルーヴルの次に鉄板なのはオルセー美術館。1848年から1914年の作品が展示されているのですが、ちょうどこの時代は印象派、ポスト印象派と絵画の歴史でルネサンスと並ぶほどの大きな時代でした。今回は時間の関係で印象派の画家は飛ばしてしまいましたが、ミレーなどを見た後、ゴッホやゴーギャンへ。
クアラルンプール

【肉骨茶(バクテー) 】お土産に最適!クアラルンプールで買ってきた華人料理の定番パックを使って作ってみた!

肉骨茶、その字面にギョッとしてしまいますが、豚の骨付き肉を漢方で煮たスープ料理で、マレーシアやシンガポールの華人の間で発展したものだそうです!クアラルンプールのお店のも食べたことありますが、今回はスーパーで買ってきたパッケージを使い、日本のスーパーで売ってる材料で手軽に作ってみました。
バンコク

【タイ/タンマガーイ寺院】気付いたら異国で新興宗教の寺にいて、謎の白装束を着せられてた話。

今回はいろんなことを考えさせられた体験です。意図せずして入ってしまった新興宗教のお寺。世界中に支部があり、膨大な信者を抱えてるそうですが、私は知りませんでした。よくわからないまま連れて行かれたので、怪しんだ私でしたが、結果的にはそれなりに興味深い経験となりました。
フランス北部

【モン・サン=ミシェル】一度は訪れたい世界遺産の老舗!中世フランスの凄みを感じるスケール感。

フランス観光、日本人にとってはパリに次ぐ人気ぶりを誇るのがモンサンミッシェルですね。そしてその人気の秘密は行ってみればわかります!日本なら平安〜鎌倉時代に、この満潮時には孤島になる場所に、よくもこんなもの作っちゃったよなあ…と感心しきり。古さとスケールの大きさが迫る世界観、たくさん写真撮っています!
サムイ島

【タイ/サムイ島(ボプットエリア)】1泊2300円!オシャレ可愛いインテリアに夫婦のホスピタリティが光る超高評価のinn!

今回は本当にセンスが光る、可愛くて素敵な宿をご紹介します。本当に細部に至るまでおしゃれで凝っていて、写真以上に素敵なところでした。その客室や共有部分、また周辺情報などを詳しく書いていきます。ボプットビーチはチャウエンはもちろん、ラマイと比べても落ち着いていて、少しポッシュなエリアでした。
パリ

【パリ】あまり知られていないMusée(Museum)も面白い!有名どころ全て制覇した人にオススメしたい4館

芸術の都、パリ。ルーブル美術館をはじめ、有名な美術館、博物館、歴史的名所などに尽きませんが、そこまで有名じゃないところでも行ってみるとやはり面白い!今回は私が行ったことのある、そこまで日本人観光客に知られていない4つの美術館(博物館)、ギャラリーをご紹介します!