40代女性の旅の記録や現地情報

40代女性の旅の記録や現地情報修行せずに観光!
スポンサーリンク
パリ

【パリ観光の鉄板】オルセー美術館ー絶対行くべき近代美術の総本山!印象派をはじめ19世紀の名画がここに集結

パリの美術館の中でも、ルーヴルの次に鉄板なのはオルセー美術館。1848年から1914年の作品が展示されているのですが、ちょうどこの時代は印象派、ポスト印象派と絵画の歴史でルネサンスと並ぶほどの大きな時代でした。今回は時間の関係で印象派の画家は飛ばしてしまいましたが、ミレーなどを見た後、ゴッホやゴーギャンへ。
クアラルンプール

【肉骨茶(バクテー) 】お土産に最適!クアラルンプールで買ってきた華人料理の定番パックを使って作ってみた!

肉骨茶、その字面にギョッとしてしまいますが、豚の骨付き肉を漢方で煮たスープ料理で、マレーシアやシンガポールの華人の間で発展したものだそうです!クアラルンプールのお店のも食べたことありますが、今回はスーパーで買ってきたパッケージを使い、日本のスーパーで売ってる材料で手軽に作ってみました。
シュノーケリング

【宮古島(下地島)】中之島ビーチがヤバかった!クマノミ(ニモ)、ゴマモンガラ、迷路のようなサンゴのお花畑…本格シュノーケリングはこちら

宮古島から伊良部大橋を渡っていける、中之島ビーチ(中の島海岸)はビーチエントリーでのシュノーケリングスポットとしては、私の中でNo.1かもしれない、と思っています…!泳いですぐ、クマノミだらけのスポットがあり、少し抜けるとかなり深くてボートでのツアーに参加した時のような光景が広がっています!また人が少ない右手のエリアは「迷路」みたいなサンゴの花壇と道が広がって圧巻の光景!
スポンサーリンク
バンコク

【タイ/タンマガーイ寺院】気付いたら異国で新興宗教の寺にいて、謎の白装束を着せられてた話。

今回はいろんなことを考えさせられた体験です。意図せずして入ってしまった新興宗教のお寺。世界中に支部があり、膨大な信者を抱えてるそうですが、私は知りませんでした。よくわからないまま連れて行かれたので、怪しんだ私でしたが、結果的にはそれなりに興味深い経験となりました。
フランス北西部

【モン・サン=ミシェル】一度は訪れたい世界遺産の老舗!中世フランスの凄みを感じるスケール感。

フランス観光、日本人にとってはパリに次ぐ人気ぶりを誇るのがモンサンミッシェルですね。そしてその人気の秘密は行ってみればわかります!日本なら平安〜鎌倉時代に、この満潮時には孤島になる場所に、よくもこんなもの作っちゃったよなあ…と感心しきり。古さとスケールの大きさが迫る世界観、たくさん写真撮っています!
サムイ島

【タイ/サムイ島(ボプットエリア)】1泊2300円!オシャレ可愛いインテリアに夫婦のホスピタリティが光る超高評価のinn!

今回は本当にセンスが光る、可愛くて素敵な宿をご紹介します。本当に細部に至るまでおしゃれで凝っていて、写真以上に素敵なところでした。その客室や共有部分、また周辺情報などを詳しく書いていきます。ボプットビーチはチャウエンはもちろん、ラマイと比べても落ち着いていて、少しポッシュなエリアでした。
シュノーケリング

【宮古島/インギャーマリンガーデン】天然の入江を生かした海浜公園なので初心者も安心、でも絶景サンゴ礁!

天然の入江を生かした海洋公園であるインギャーマリンガーデンは、入江のため流される心配もなく、穏やかなため、初心者向けと言われています。ビーチから入って、しばらく足がつくような浅瀬が続くと思いきや、丘に近いところはいきなり深く、サンゴ礁が広がっています!お子さんなども到達できるような場所にクマノミもたくさん!でもゴマモンガラ に気をつけて!
パリ

【パリ】あまり知られていないMusée(Museum)も面白い!有名どころ全て制覇した人にオススメしたい4館

芸術の都、パリ。ルーブル美術館をはじめ、有名な美術館、博物館、歴史的名所などに尽きませんが、そこまで有名じゃないところでも行ってみるとやはり面白い!今回は私が行ったことのある、そこまで日本人観光客に知られていない4つの美術館(博物館)、ギャラリーをご紹介します!
サムイ島

【タイ/サムイ島】ラマイビーチ:落ち着いてるけどお店もあって便利、実はシュノーケリングも楽しめる?!

タイの離島、サムイ島。ビーチリゾートとしてプーケットに次ぐ人気を誇る島に、2019年8月から9月初頭にかけて3週間ほど過ごしました。中でも長く過ごしたのがラマイビーチの側。賑やかなチャウエンビーチとは対照的に、落ち着いたビーチとして人気です。透明度がないと思ってたら日によってはサンゴや魚もいっぱいいる?動画や写真で徹底レポです!
北海道

【札幌から電車で40分】小樽貴賓館(旧青山別邸)雪の中、贅を尽くした明治大正の豪邸へ!小樽駅からバスで20分

小樽駅からバスで20分ほどのところに、ニシン漁で財を成した大網元の、とんでもなく贅の限りを尽くした大豪邸があって一般公開されているというので見に行きました。雪深い日に住宅街を通って辿り着いたそこは、行く価値ありの素敵な場所でした!