フランス情報

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パリ

【パリ/バトームッシュ】やっぱり美しさ世界一!見所が凝縮されたセーヌ川(世界遺産)クルーズ!

パリは世界一美しい都市、これは間違いない話です。そしてそのパリの美しさをギュッと楽しむならセーヌ川クルーズ!普通の都市なら一つあるだけでランドマークになるような建造物が果てしなく続く、その様子を左に右にと眺めるだけでも忙しいくらい!やっぱり圧倒的だなと思わされます。夜の幻想的な風景を沢山写真に撮ってきました!
ラウンジ

【パリ/シャルル・ド・ゴール空港】今年リニューアルのスターアライアンスラウンジ!2019年8月のレポ

シャルル・ド・ゴール空港からスターアライアンスの国際線を使う場合はスターアライアンスラウンジを利用します。何回か使ってるラウンジですが、今回は改装されていました!どんな雰囲気になっているでしょうか?エールフランスラウンジに比べて、あまり高い評判もないですが、そんな中でもオススメしたいのは…
パリ

【パリの穴場?世界最古の植物園】超広大な癒しの大庭園!どの季節に行っても色とりどりの花が咲きほこる

見どころはいくらでもあるパリ。ルーブルをはじめとした美術館巡り、シャンゼリゼ、セーヌ川沿い…基本的にはその圧倒的な建築や街並みを楽しむ都市ですが、それらに圧倒されて気疲れしてしまったら、こちらの植物園というか庭園を散歩して癒されてください。個人的にはパリ市内で一番癒される場所です!
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パリ

【パリの象徴!】ノートルダム大聖堂の火災から4ヶ月…2019年8月の状態は?

今年(2019年)4月、世界的な大ニュースとなったパリ・ノートルダム大聖堂の火事。12世紀末に着工し完成してから800年もの歴史を刻む、あのノートルダムがあのシテ島に佇んでいるのは当然だと思っていた我々には非常にショッキングなことでした。火事から4ヶ月近く経ったノートルダムの姿を見てきました。
パリ

【パリ プラージュ】内陸都市のパリにビーチが出現?!毎年期間限定の夏の風物詩でパリ市民に混じって遊ぶ

海岸に面していない、内陸都市のパリに砂浜が?とにかくビーチに寝転がりたいパリ市民の要望に応えたパリプラージュ。2箇所あるうち、今年はパリの中心地からは外れた、19区の方のラ・ヴィレット貯水池の方に行ってみました。入場無料で、夏のパリに取り残された地元の人々の姿を見ることができます。
パリ

【日本人は必見!】これを観ずしてモネは語れない!オランジュリー美術館で四方の壁を囲む「睡蓮」に圧倒される。

オランジュリー美術館はルーブル、オルセーに次いでパリで行くべき美術館とされていますが、恥ずかしながら在住時には行ってなくて、今夏初めて行きました。やはり長いのだと17mにも及ぶモネの作品がサークル状の部屋の壁に沿うように展示されている2つの「睡蓮」の部屋は圧巻!見るべき!そしてピカソ、モジリアーニ、マティス、ルノアール、などなど
パリ

【ピカソ美術館/パリ】やはり圧巻の収蔵数!古い街並みに現代センスが融合したマレ地区でキュビズム世界に浸る

世界中にいくつかピカソ美術館はありますが、パリにも芸術の街、マレ地区にその一つがあります。アンティーブのピカソ美術館に続き、パリのそれもやっぱり圧巻の収蔵数!そして建物自体も17世紀の塩税徴収官の館が使われており、見る価値があります。
フランス情報

【フランス中西部 サルラ=ラ=カネダ】中世〜近世の雰囲気をそのままに!フォアグラの街としても有名

サルラ=ラ=カネダってご存知ですか。日本人にはあんまり有名ではない都市だと思いますが、街全体が中世〜近世そのままの雰囲気を残していて、まるでタイムスリップしたかのような感覚を味わえます。そしてフォアグラの街としても有名!歴史散歩と美食を味わうなら、ボルドーから足を伸ばして是非!
ロワール渓谷(古城巡り)

【世界遺産!ロワールの古城巡り】ヴァロワ朝の王宮アンボワーズ城でダ・ヴィンチが眠る墓を見てきた!

ロワールの古城シリーズ、これまで私が行ったことがあるのは7城で、今回ご紹介するアンボワーズ城が最後です。ここはヴァロワ朝の王が居城としていて、王宮の役割を果たしていました。そして何と言っても、敷地内の聖堂にレオナルド・ダ・ヴィンチが眠っています。
ロワール渓谷(古城巡り)

【仏・世界遺産ロワール渓谷】一番人気?! シュノンソー城、川の上に佇む姿が何とも優美!

ロワールの古城の中でも、おそらく一番人気なのでは?と思われるシュノンソー城。シェール川をまたぐ形で建っている姿は、夢見る「フランスのお城」そのもの!そしてここはアンリ2世の正妻カトリーヌ・ド・メディチと愛妾ディアーヌ・ド・ポワティエが取り合ったお城でもあります。使用人の様子も目に浮かぶような大型厨房も見もの!