フランス情報

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パリ

【パリ/アンヴァリッド】実物が見られる!あのナポレオンの帽子、マント、野営のベッド!そして本人が眠るお墓。

パリ観光といえば、ルーヴルを始めとした美術館やシャンゼリゼと凱旋門、ちょっと市外のヴェルサイユ…というのが定番ですが、このアンヴァリッドもかなりの見どころ!ルイ14世時代に建てられ、後にナポレオンの墓が置かれた建物の荘厳な作りは見逃せない!そして何と言っても感激するのはナポレオンの帽子や服が見られる軍事博物館!
フランス情報

12/9夜追記あり【12/5から大規模スト】パリのメトロなどストライキ中は観光にならない?代わりの移動手段5つ!

2019年12月にメトロの無期限ストが予定されているパリ。今回だけじゃなく、パリはストライキの国なので、今後もちょくちょく遭遇するかもしれません。もし予定変更できず、または行ってみたらストだった、という場合に、メトロなどを使わず観光するには?Velibなどのレンタサイクルや電動キックボードをはじめ、いろんな可能性を考えてみました!
フランス南西部

【街一帯が世界遺産/月の港 ボルドー】古い史跡が馴染む都会!美しさはパリ以上?散策ポイントを一挙見せます!

ワインで有名な都市、ボルドー。しかしそこはフランスでも5番目の都市、歴史的建造物が整然と並び、完璧なクラシックな街並みにところどころにモダンなセンスも光る、フランスらしい都会です。パリ以上に古い史跡に溢れるこの美しい街を歩いた記録を写真と共にお届けします!
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パリ

【パリ旅行でマスト】ヴェルサイユ宮殿。視界360度全てが贅沢過ぎる、その見どころ全部見せます!

世界で一番有名な宮殿といっても過言ではないヴェルサイユ宮殿。パリ市内から40分ほどで行ける、その宮殿はフランスの歴史の中でも最も隆盛を誇ったとされる太陽王ルイ14世が作らせた、とにかく贅を尽くした巨大な宮殿です。その庭園も広大で、とても1日で堪能しきれないようなところですが、パリまで来てここに行かないのはありえない!その凄さを見せます。
フランス南西部

【フランス世界遺産!】ワインの産地サン=テミリオン:8世紀に巨大な岩をくり抜いて作られた教会は見もの!

ボルドーから車でも電車でも40分弱のサンテミリオン。ワイン通の方ならその名を知らないことはないワインの産地として有名ですが、この街の見どころは何といっても8世紀に巨大な石灰岩をくり抜いて作られたという教会です。中世の雰囲気の街並みを一望できるイングランド王のタワーも当時の歴史をモロに感じます。
パリ

【パリ/パンテオン】豪奢な新古典主義の建築様式にキュリー夫人、ルソー、ヴィクトル・ユーゴー…数々の偉人が眠る!

これでもか!というほど素晴らしい建築物に溢れるパリですが、私がパリに住んである語学学校に通っていた時に、毎日バスから眺めていたパンテオン。外から見るだけでも圧倒されるような存在感ですが、中に入ってみるとそこは想像以上に素晴らしい世界でした。そして地下に行くと偉人の数々が眠る霊廟。憧れのあの人もいました。
パリ

【パリ/バトームッシュ】やっぱり美しさ世界一!見所が凝縮されたセーヌ川(世界遺産)クルーズ!

パリは世界一美しい都市、これは間違いない話です。そしてそのパリの美しさをギュッと楽しむならセーヌ川クルーズ!普通の都市なら一つあるだけでランドマークになるような建造物が果てしなく続く、その様子を左に右にと眺めるだけでも忙しいくらい!やっぱり圧倒的だなと思わされます。夜の幻想的な風景を沢山写真に撮ってきました!
ラウンジ

【パリ/シャルル・ド・ゴール空港】今年リニューアルのスターアライアンスラウンジ!2019年8月のレポ

シャルル・ド・ゴール空港からスターアライアンスの国際線を使う場合はスターアライアンスラウンジを利用します。何回か使ってるラウンジですが、今回は改装されていました!どんな雰囲気になっているでしょうか?エールフランスラウンジに比べて、あまり高い評判もないですが、そんな中でもオススメしたいのは…
パリ

【パリの穴場?世界最古の植物園】超広大な癒しの大庭園!どの季節に行っても色とりどりの花が咲きほこる

見どころはいくらでもあるパリ。ルーブルをはじめとした美術館巡り、シャンゼリゼ、セーヌ川沿い…基本的にはその圧倒的な建築や街並みを楽しむ都市ですが、それらに圧倒されて気疲れしてしまったら、こちらの植物園というか庭園を散歩して癒されてください。個人的にはパリ市内で一番癒される場所です!
パリ

【パリの象徴!】ノートルダム大聖堂の火災から4ヶ月…2019年8月の状態は?

今年(2019年)4月、世界的な大ニュースとなったパリ・ノートルダム大聖堂の火事。12世紀末に着工し完成してから800年もの歴史を刻む、あのノートルダムがあのシテ島に佇んでいるのは当然だと思っていた我々には非常にショッキングなことでした。火事から4ヶ月近く経ったノートルダムの姿を見てきました。