海外

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バンコク

【タイ国王の母の日の式典に参加!】不敬罪には気をつけよう!タイも日本とは異なる外国!

8月12日は現国王のお母さんのお誕生日ということで「母の日」と制定されています。その祝賀ぶりが日本人の私の想像を超えていて、町中ライトアップ、パレード、そして公園での式典では無料で食べ物も振舞われる大イベント。たまたま居合わせた私は幸運にも国王や王族の乗った車を見たり、TVで生中継されてる式典のその場に立ち会うことができました!なかなかないレポ。
パリ

【ピカソ美術館/パリ】やはり圧巻の収蔵数!古い街並みに現代センスが融合したマレ地区でキュビズム世界に浸る

世界中にいくつかピカソ美術館はありますが、パリにも芸術の街、マレ地区にその一つがあります。アンティーブのピカソ美術館に続き、パリのそれもやっぱり圧巻の収蔵数!そして建物自体も17世紀の塩税徴収官の館が使われており、見る価値があります。
フランス情報

【フランス中西部 サルラ=ラ=カネダ】中世〜近世の雰囲気をそのままに!フォアグラの街としても有名

サルラ=ラ=カネダってご存知ですか。日本人にはあんまり有名ではない都市だと思いますが、街全体が中世〜近世そのままの雰囲気を残していて、まるでタイムスリップしたかのような感覚を味わえます。そしてフォアグラの街としても有名!歴史散歩と美食を味わうなら、ボルドーから足を伸ばして是非!
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クアラルンプール

【クアラルンプール】1泊3千円少々で超絶景のインフィニティプール !KLはAirbnbがオススメ!

3週間あまり滞在したクアラルンプールではAirbnbを使って2軒滞在していました。1軒目はホテルと一緒になった施設で、フロントでチェックインして使う感じでしたが、2軒目は巨大マンションのようなレジデンスの1室に泊まる形でした。でもルーフトッププール(インフィニティ)からの光景は絶景!
ロワール渓谷(古城巡り)

【世界遺産!ロワールの古城巡り】ヴァロワ朝の王宮アンボワーズ城でダ・ヴィンチが眠る墓を見てきた!

ロワールの古城シリーズ、これまで私が行ったことがあるのは7城で、今回ご紹介するアンボワーズ城が最後です。ここはヴァロワ朝の王が居城としていて、王宮の役割を果たしていました。そして何と言っても、敷地内の聖堂にレオナルド・ダ・ヴィンチが眠っています。
クアラルンプール

【クアラルンプールならではの中華!】飲茶、フードコート、肉骨茶!中華系マレーシア人太鼓判のお店!

クアラルンプールにはマレー料理をはじめとして、近隣国の料理も色々楽しめますが、人口の1/4が中華系であることからも、中華料理や肉骨茶のようなマレーシアの華僑の間で発展した料理も沢山の選択肢があり、レベルが高そうです。今回はローカルなお店や女性も安心して食べられるフードコート、また飲茶のレストランなどをご紹介。
ロワール渓谷(古城巡り)

【仏・世界遺産ロワール渓谷】一番人気?! シュノンソー城、川の上に佇む姿が何とも優美!

ロワールの古城の中でも、おそらく一番人気なのでは?と思われるシュノンソー城。シェール川をまたぐ形で建っている姿は、夢見る「フランスのお城」そのもの!そしてここはアンリ2世の正妻カトリーヌ・ド・メディチと愛妾ディアーヌ・ド・ポワティエが取り合ったお城でもあります。使用人の様子も目に浮かぶような大型厨房も見もの!
クアラルンプール

【クアラルンプール】修行用の観光プラン?!この大都会の最低限ポイントをサクッと回ろう

ANAもJALも、出発地として抜群のコスパを誇るとして、すっかりステータス修行のメッカと化してるクアラルンプール。空港から出ない修行僧の方も多いと聞きますが、やっぱり行ったら少しでも街を見てみたいですよね。今回は私が行った、超ベタなポイントをご紹介します!
パリ

【パリ情報】観光の合間に地元民に混じって泳ぐのはいかが?パリ市民プールは東京よりいい!

観光はしてもしてもしても追いつかないくらい、見るべきものが沢山あるパリではありますが、時には地元パリ人がいるような、日常っぽいところに行ってみたくはありませんか。もしあなたが時々泳ぐようなタイプの人なら、パリの市民プールに行ってみることをオススメします。結構リーズナブルですし、そこは日本とは違う国民性を垣間見れる場所でもあります。
ロワール渓谷(古城巡り)

【仏・世界遺産ロワールの古城巡り】ランジェ城、10世紀末の主塔も見られる!中世感たっぷりのお城

ロワール渓谷の古城巡り、5つ目のお城はランジェ城。このお城は他のお城が閑静な場所にあるのと違って、街中(城下町のような感じですね)にあるのが面白い。お城の多くは百年戦争後の15世紀に再建されていますが、10世紀末の主塔の部分も残っています。