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沖縄本島(那覇入り)

沖縄本島は個人で自由に海遊びしづらい?!キーワードは「都会」「人工」

那覇への航空券が安い!ということから、思いつきで初めて行った沖縄本島。石垣に昨年から3回も行って、その大自然の中での海遊びに親しんでた私は、沖縄本島の都会ぶりに圧倒されました。そして海は同じようにキレイだけど、都会ならではの管理体制に戸惑いが!シュノーケルなども禁止。あまり本島で遊ぶことについてわかってなかった!というお話です。
パリ

新幹線の永遠のライバル?!フランスが誇るTGVのファーストクラス(プルミエクラス)の乗り心地

パリから南フランスへの交通手段と言えば、TGVです。このブログはANAを始めとする飛行機大好きなブログですが、番外編ということでご紹介!そしてTGVといえば、我らが新幹線の「世界一速い鉄道」のタイトルを奪ったライバル。この夏は、帰りだけファーストクラスに乗ってみました。車内の様子や料金などについてご紹介します!
SFC(スーパーフライヤーズ)について

沸騰ワード10でもやっていた「空港ラウンジ」って何?ビジネスクラス以上のチケット取らないと入れないの?

空港で搭乗までの待ち時間、ラウンジで優雅に過ごす人たちがいます。その人たちって、高いお金払って、またはコツコツマイルを貯めてビジネス以上のクラスに搭乗している人だけなのでしょうか?いいえ!おそらくそうじゃない人の方が多いです!今回はどうしたら空港ラウンジを使えるようになるのか、その方法を解説します。
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旅行に役立つ情報など

【車ナシ】どうする台風!初めての沖縄本島で台風が停滞していた1週間を無駄なく遊び尽くしたプラン【まとめ】

不幸なことに7泊8日も取って滞在したのに、その間中、停滞した台風の影響を受け続けた沖縄で、しかも重度のペーパードライバー2人組で車ナシ、という超悪条件の中、現地での計画変更でどうにか楽しめた、というところまでいけました。せっかく沖縄に来たのに台風という場合に、柔軟に計画変更ができるように、参考にしていただけると幸いです!
パリ

パリ街歩きにデザート探索はいかが?マカロン、タルト、チョコレート…日本のあの果実の味がパリでは大人気!

フランスは美食の国として知られていますが、デザートへのこだわりも群を抜いてると思います。ピエール・エルメ、ラデュレ、ダロワイヨ、などは日本でもスイーツ好きなら有名ですが、他にもオススメしたいブランド店や、街のパティスリーについてもご紹介!あと、ベルティヨンのアイスクリームについても!
雑記全般

【リアルタイム問題発生中】LINEが乗っ取られた!一体何が起こっているのか?緊急事態発生!

突如としてそれは起こりました。ほんの10分前まで、macbookのLINEアプリの方で友人とやり取りしてたのに、突然アカウントが盗まれました。そしてコンタクトリストの家族や親戚、友人知人に「今忙しい?」「Webマネーを買ってきてほしい」と送りまくったそうです!それもiPhoneが壊れて交換品が届いたばかり、まだアプリをリストアしてないその間に!
プレミアムエコノミー

ANAが欧州発のプロモーションを同時敢行!ドイツ3都市発で日本国内ストップオーバー無料キャンペーン中!【10/16まで】

SFC修行を単なる修行ではなく、観光もしながらPP単価を下げたい、安くしたい、という方に向けて書いている「効率抜群!海外からの大量ポイント」シリーズですが、昨日からの連続になります。 今日はANAドイツ発のセール!日本国内ストップオーバー無料つきプロモーションについての記事です!
プレミアムエコノミー

【10月10日まで!】ANAパリ発もセール中!プレエコで目的地を石垣にするとPP単価7.7円で18,627PP獲得!

2017年、パリ在住だった私は欧州発のプレエコのキャンペーンが安いことを利用して、少ない登場回数、価格もおさえてプラチナに到達することができました。今また、パリ発からの日本往復が安い!これは国内ストップオーバー無料が付いてないのですが、元々目的地を石垣にしちゃえば獲れるPPは同じです!そして値段も変わりません!
ビジネスクラス

[パリ〜羽田 ]ANA ビジネスクラス完全レポ!フルフラットで快適に眠る夜便。食事、サービスなどは?

2018年8月、ANA、パリ発羽田行きのビジネスクラス搭乗記です。シートの感じ、設備、機内食、ドリンクなど全てをレポしています!アメニティやお手洗いもエコノミーやプレミアムエコノミーと違う、ビジネスクラスの世界を写真満載でお届けしています。個室感あるANAのスタッガード座席はこんな感じ!
南仏1ヶ月滞在中2018

南仏ニースのシャガール美術館ー20世紀の宗教画を創り上げた独自の聖書観、ここに集結。

コートダジュール最大の街、ニースには20世紀の巨匠、シャガールの国立美術館があります。存命中に建てられたこの美術館、シャガール自らデザインしたそうで、中に入ると旧約聖書の各場面を描いたシャガール作品が延々と続きます。ステンドグラスやタペストリー、壁画などの作品も。アンティーブのピカソ美術館に続き、南仏で見逃せない美術館のレポートです!
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